東京モーターショー 展示モデル発表

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東京モーターショーが12月2日~11日にかけて、東京ビッグサイトにて開催されます。
楽しみにしている方も多いのではないでしょうか?

さて、展示モデルについてばらばらと発表されてきているので、
国産メーカーからいくつかご紹介。

日産自動車

●PIVO 3(ピボ3)
 日産の考える近未来のカーライフを具現化した都会派スマートEV
●ESFLOW(エスフロー)
 EVが環境に配慮しつつ、ドライビングも存分に楽しめることを証明
●TOWNPOD(タウンポッド)
 今までのスタイルにとらわれない新しいタイプの若い起業家をターゲットにした、乗用車の快適性と商用車の実用性を両立させたEV
●NV350キャラバン
 堂々としたデザイン、積載性や機能性に優れた新世代の本格商用バン

マツダ

●「マツダ 雄(TAKERI)」コンセプト  〔世界初公開〕
●「マツダ CX-5」(国内仕様)     〔国内初公開〕
●「マツダ 靭(SHINARI)」コンセプト 〔国内初公開〕

〔市販車〕
●「マツダ デミオ」、「マツダ ベリーサ」、「マツダ アクセラ/アクセラスポーツ」、「マツダ プレマシー」、「マツダ ビアンテ」、「マツダ ロードスター」など(計17台)

ホンダ

【四輪車】
●AC-X
 市街地走行から長距離移動まで、より快適な移動時間を楽しめる次世代プラグインハイブリッド車。
●MICRO COMMUTER CONCEPT
 人にとってより身近な存在となるマイクロサイズ未来都市型電動コミューター。人とモビリティーの新しいコミュニケーションの楽しさや、手軽なカスタマイズを楽しめるエクステリアなどを提案します。二輪研究所と四輪研究所とのコラボレーションにより、二輪EVコミューター「MOTOR COMPO」の搭載を可能に。 
●スモールスポーツ EVコンセプト(仮称)
 走る楽しみを最大限に具現化しながら、高い環境性能を備えた次世代EVスポーツモデル。 

【二輪車】
●MOTOR COMPO
 二輪車の手軽で便利な機動性に加え、「乗らないときでも使える」ことを目指した、コンパクトなEVコミューター。「MICRO COMMUTER CONCEPT」にも搭載可能で着脱式の走行用バッテリーは、生活の中での電源としても活用可能。 
●E-CANOPY
 Honda独自の三輪スクーターにEVシステムを搭載した静かで快適な次世代コミューター。パーソナルユースのみならず、ビルトイン可能なリアトランクの採用により、デリバリーなどビジネスユースにも活用可能。 
●RC-E
スーパースポーツバイクをEV化し、走りの歓びを追求しました。250ccクラスのコンパクトな車体サイズで、EVならではのトルクフルでスムーズな走りを楽しめる。 

【汎用製品】
●TOWNWALKER
 シンプルさと軽快さを追求した、誰もが気軽に街中での移動を楽しめるタウンモビリティー。ステアリング部とシート部を折り畳めば、クルマに積んでの移動も簡単に行える。 

ダイハツ

●D-X
 オンリーワンの存在感を放つ新感覚スポーツカーの提案
 日常・非日常を問わず使えるスポーツカーの新しい世界観を表現
●PICO
 人と環境に寄り添う、新発想2シーターEVコミューター
 高齢化・地方・宅配ビジネスなどの時代に対応する新しい乗り物として、社会・環境の変化に対応した小さいクルマならではの魅力を提案
●FC 商 CASE
 軽自動車に最適な小型液体燃料電池搭載のゼロエミッション・次世代ビークル
●Mira e:S(特別色)
 ハイブリッド車並みの低燃費を低価格で実現した「第3のエコカー」
 ・特別色として、見る角度により様々な色の変化をみせるブルーメタリックを塗装
 ・青空を連想させる明るい色で、環境へのやさしさと楽しさを表現

●市販車
 「ミライース」「ムーヴ」「タント」「タントウェルカムシート」
 「タントエグゼカスタム」「ミラココア」「コペン」


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2011年11月14日 |

カテゴリー:ガジェット

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