『ClickerNow!』(デジタル・ナレッジ) 双方向性のある授業のために
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教授が一方的にしゃべるのが日本の一般な授業スタイルですよね。
これがアメリカだと生徒を巻き込んで講義を展開していくことがごくごく当たり前です。
デジタル・ナレッジ社がこんなシステムを販売開始しました。
「ClickerNow!」

via:ClickerNow! | eラーニングのデジタル・ナレッジ | e-Learning専門ベンダ SCORM LMS/LCMS/教材制作ツール/ASPなど
タブレット端末を利用した授業の双方向性を支援するシステムです。
生徒からリアルタイムでフィードバックを得ることで、
様々な効果を生むそうです。
・“理解度の見える化”で効果的な授業運営をサポート
・アンケートやクイズで授業を活性化
・授業分析や出席者評価に活用
・距離を感じさせない遠隔授業の実現
ツールに頼ることに弊害はつきものですが、
うまく活用すると参加型の面白い授業ができそうですね。
例えばこんな感じに笑
ハーバード大学 マイケル・サンデル教授の熱血教室です。
2011年11月16日 |
カテゴリー:ガジェット
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